ubuntuで不要な設定の削除

ubuntuのdpkg-queryコマンドの行の先頭に出てくる rc という文字は何の意味だろうと調べたところ、「削除されているけども設定ファイルは残っているパッケージ」というものらしいですね。俄然不要なのでまとめて消してしまいました。

# for i in `dpkg-query -l | grep  ^rc | awk '{print $2}'`; do; sudo apt-get purge $i -y; done

スッキリ。

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